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レジでの支払いはクレジットカードより電子決済がおすすめ

お店

ディスカウントショップやスーパーでもクレジットカードだけでなく電子決済が可能になりました。
感染症予防でキャッシュレス決済がほとんどの店舗で可能となりました。
クレジットカードを使って決済をしていましたが、クレジットカードだと自分も店員もカードに触れることになります。

クレジットカードでのレジ決済

地元展開のスーパーでも食料品が安いディスカウントショップでも現金以外にクレジットカード決済、電子決済が可能となりました。
現金が少ない時や現金を残しておきたいときにクレジットカードで決済していました。
クレジットカードでの利点は、毎月決まった日にまとめて銀行口座引き落としになります。
そしてそのクレジットカードのポイントが使った金額に応じて入ります。
楽天カードだと楽天ポイントがたまります。

クレジットカードを使うと、支払いは後払いですがポイントがたまるので、楽天のように楽天市場をよく使う人はクレジットカードを使うのをおすすめします。

クレジットカード決済のデメリットは、カードを出さないといけないことです。
感染症のことをかんがえたら、カードを他の人が触った後に自分が触ることで感染症のリスクはたかまります。
あと、カードを端末に差し込まないと決済ができません。
端末で暗証番号をうたないといけないこともあります。
また、レシートにサインをもとめられることもあります。
カードをわたしてはい終わりではありません。

電子決済でのレジ決済

スマホをつかった電子決済がたくさん種類があります。
楽天edy、楽天pay、LINE pay、クイックペイなど、たくさんあります。
いろんな店舗でも電子決済ができるようになりました。
アプリを立ち上げて、バーコードを見せるだけ。
レジの人はバーコードを読み取るスキャナーをかざすだけ。
感染症のリスクはまったくないし、ピっとすれば決済は終了します。
クレジットカードで決済するより早いです。
特にレジが混んでいるときは電子決済が早くておすすめです。

電子決済のデメリットとしては、まだまだつかえる種類がすくないこと。
メジャーどころを使っていないと店舗でつかえないです。
クレジットカードのように後払いでないため、口座にお金をあらかじめいれないと使えません。
コンビニのATMで入金できたり、指定の銀行と連動しておくと、銀行口座の残高を振り替えることができます。
スマホを機種変更するときは、番号を控えておくと残高を引き継げます。
クレジットカードのように審査がないので、ブラックの人でももつことができます。

まとめ

買い物にいくと、クレジットカードを使って決済をしていました。
レシートにいちいちサインをしていましたが、その時間がすごく無駄だなと思っていました。
感染症の予防の関係で、決済方法が増えていたので調べてみたら、いつも使っている楽天ペイが使えたんです。
そこで楽天ペイでの決済をしてみました。
レジでカードの代わりにスマホを置いておくだけ。
表示されているバーコードをピっとしてもらったらスマホに決済完了の表示がでました。
あとはレシートをもらうだけ。
クレジットカードで決済するより何倍も早くおわりました。
もう電子決済にかえようと思いました。
感染症予防の観点から、店舗内のアナウンスでも電子決済をすすめています。
これを気に電子決済はじめてみませんか。

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